NEWS / TOPICS

2017年07月15日

第5期事前説明会開催

第5期が2017年9月4日(月)に開講いたします。

下記の通り、事前説明会を実施いたします。
過去講義の事例を交えて、プログラム概要や習得できる知識・スキル、修了後の進路選択肢など、日本体育大学の関口特任教授、そしてトータル・ワークアウトの池澤社長に登壇いただき、ご説明いただきます。

無題

本プログラムに少しでもご興味ある方はぜひ足をお運びください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【事前説明会】
日時/7月25日(火)16:30~
場所/日本体育大学 東京・世田谷キャンパス 教育研究棟3206教室
*お席に限りがございますので、ご参加ご希望の方は以下より事前予約をお勧めします。
https://www.tw-nittai.com/contact/

【講義日程】
日程/2017年9月4日(月)~11月20日(月)
※月曜祝日の場合、翌火曜
時間/18:30~21:30
場所/日本体育大学 東京・世田谷キャンパス
トータル・ワークアウト渋谷店

【本プログラムの特徴】
①修了後、希望者はトータル・ワークアウトでの優先採用
②数多くのプロ・アスリートや著名人への指導実績を誇るパーソナル・トレーナーから直接指導
③国内トップクラスの講義施設で実施する充実の実技カリキュラム
④部活動やゼミ活動があっても安心な振替受講制度

【お問い合わせ】
トータル・ワークアウト事務局内『パーソナル・トレーナー養成プログラム』
TEL 03-5784-4497
担当:関根
https://www.tw-nittai.com/contact/

第7回目は、これまでの知識を習得する座学ではなく、すぐに実戦できる実技をトータル・ワークアウト ケビン山崎代表にご指導頂きました。

座学で得た知識は、パーソナルトレーナーにとって必要な内容です。しかし、知識をクライアントにただ伝えるのではなく、どのように話を構成し、また、トレーニングメニューをカスタマイズするのかが重要です。

つまり、動作に対する処方をするのではなく、身体の使い方や力の入れるタイミングを学ぶことが、より動作を良くする近道であることを学びました。

DSC01025

例えば、スクワット動作を処方するために、ただ単純に深く下がることや姿勢をお伝えする事は効果的ではありません。下腹部の力の入れるタイミングを理解して頂く事やどこを支点にするのかがポイントとなります

DSC01031

このように、パーソナルトレーナーとして動きをより良くする為の手段を知っていれば、それがクライアントの身体を変える技術となります。

NEWS / TOPICS

2017年07月15日

第5期事前説明会開催

第5期が2017年9月4日(月)に開講いたします。

下記の通り、事前説明会を実施いたします。
過去講義の事例を交えて、プログラム概要や習得できる知識・スキル、修了後の進路選択肢など、日本体育大学の関口特任教授、そしてトータル・ワークアウトの池澤社長に登壇いただき、ご説明いただきます。

無題

本プログラムに少しでもご興味ある方はぜひ足をお運びください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【事前説明会】
日時/7月25日(火)16:30~
場所/日本体育大学 東京・世田谷キャンパス 教育研究棟3206教室
*お席に限りがございますので、ご参加ご希望の方は以下より事前予約をお勧めします。
https://www.tw-nittai.com/contact/

【講義日程】
日程/2017年9月4日(月)~11月20日(月)
※月曜祝日の場合、翌火曜
時間/18:30~21:30
場所/日本体育大学 東京・世田谷キャンパス
トータル・ワークアウト渋谷店

【本プログラムの特徴】
①修了後、希望者はトータル・ワークアウトでの優先採用
②数多くのプロ・アスリートや著名人への指導実績を誇るパーソナル・トレーナーから直接指導
③国内トップクラスの講義施設で実施する充実の実技カリキュラム
④部活動やゼミ活動があっても安心な振替受講制度

【お問い合わせ】
トータル・ワークアウト事務局内『パーソナル・トレーナー養成プログラム』
TEL 03-5784-4497
担当:関根
https://www.tw-nittai.com/contact/

第7回目は、これまでの知識を習得する座学ではなく、すぐに実戦できる実技をトータル・ワークアウト ケビン山崎代表にご指導頂きました。

座学で得た知識は、パーソナルトレーナーにとって必要な内容です。しかし、知識をクライアントにただ伝えるのではなく、どのように話を構成し、また、トレーニングメニューをカスタマイズするのかが重要です。

つまり、動作に対する処方をするのではなく、身体の使い方や力の入れるタイミングを学ぶことが、より動作を良くする近道であることを学びました。

DSC01025

例えば、スクワット動作を処方するために、ただ単純に深く下がることや姿勢をお伝えする事は効果的ではありません。下腹部の力の入れるタイミングを理解して頂く事やどこを支点にするのかがポイントとなります

DSC01031

このように、パーソナルトレーナーとして動きをより良くする為の手段を知っていれば、それがクライアントの身体を変える技術となります。

  • Facebook
  • トータルワークアウト
  • 日本体育大学