NEWS / TOPICS

第4回講義が日本体育大学 東京・世田谷キャンパスにて行われました。

講義は日本体育大学の学生向けの講義とは違い、本プログラム独自のパーソナル・トレーニングに関連した部分を掘り下げた内容になっています。ただし、3か月間の講義を通して徐々にレベルアップしてまいりますので、今まで専門的な勉強をされたことのない方でも安心して受講いただけます。

この日は前週までの基礎の内容から、徐々に専門的な講義がスタートしております。

テーマ:「PT理論(Ⅱ) Pre-Training」 講師:TOTAL Workout 池澤社長

Pre-Trainingとは、トレーニングを開始するにあたって、その効果を更に高めることを目的とした準備のことを指します。
トレーニングを開始するにあたり、自身のボディコンポジションを知っておくことや、可動域を広げるためのストレッチ、スポーツには欠かすことのできない動体視力の向上が必要です。それらはすべて、トレーニング結果を確実に手にするための底上げ的な役割があります。

本日は池澤社長よりジムスティックを使ったトレーニングを講義いただきました。
ジムスティックは様々な目的に合わせて、あらゆるシーン、幅広い年代の方に対応出来るトレーニングツールです。

TOPICS(Intermediate) (1)

このようにTOTAL Workoutが確立してきたメソッドを活用できるレベルまでしっかりと指導を行っていきます。だからこそ修了後に、社会に出て即戦力として活躍することが出来るのが本プログラムの特徴です。


テーマ:「運動生理学② 呼吸・循環系」 講師:岡本教授

まずは呼吸器や循環器の基本的な仕組みから、呼吸・循環のメカニズムなどをご講義いただきました。
その基本を念頭に置き、トレーニングにおいて抑えるべきポイントをグラフなど用いてご説明いただき、トレーニングもたらす身体へのメリットとデメリットを仕組みも併せて学習することが出来る内容となりました。

岡本教授の講義は次回も行われます。しっかりと理解し、活用していただきたいと思います。

TOPICS(Intermediate) (2)

本プログラムは日本体育大学 東京・世田谷キャンパス/TOTAL Workout渋谷店で行われますが、
遠隔中継システムを使い、TOTAL Workout福岡店で受講することが出来ます。
福岡近郊で本プログラムにご興味のある方は一度ご相談ください。

お問い合わせ:https://www.tw-nittai.com/contact/

さて、本日はIntroductory(基礎講座)で行われた講義についてレポートいたします。

講師:トータル・ワークアウト代表 ケビン山崎
テーマ:「PT理論(Ⅰ)代謝トレーニング」

スポーツをする上で欠かす事の出来ない、体脂肪のコントロール。
クライアントの目標を達成させるのに、どのようにトレーニングと結びつけるのか。
理論を学んだ上で、実際のクライアントやアスリートが、現場で何を求められるのか、
そして、何を説明しなければならないのか、実例を交えて、講義を受ける事が出来ます。

TOPICS(Introductory)

普段から強度の高いトレーニングをしているアスリート。
当然、求めるトレーニングや、体脂肪のコントロールはシビアな側面があります。
そんな高いレベルを求める相手であっても、やる気にさせるノウハウを、ロールプレイ研修で習得する事が出来ます。

5月29日に第3回講義が日本体育大学 東京・世田谷キャンパスで行われました。
徐々に本プログラムの特徴である各分野の専門的カリキュラムがスタートしております。

日本体育大学・津山教授による「解剖学」が行われました。
数多くの研究成果をお持ちの津山教授の講義は、基礎的な人体の解剖学だけでなく、様々な実験結果を基に、身体の機能面、発達面に渡り、ご講義をいただきました。
様々な場面で解剖学を学習する機会は多くありますが、本講義では学んだ知識をパーソナル・トレーナーとして活かせるように具体的なトレーニング方法と交えてご説明いただきました。

TOPICS(1)

津山教授にはIntermediate(中間講座)でもご講義いただく予定となっており、Introductory(基礎講座)で学んだ知識を、より深めていくことができるので、必要に応じた知識とスキルを学ぶことができるのが、本プログラムの大きな特徴となっております。

本日は日本体育大学・安達助教の「スポーツ栄養学」をご講義いただきました。
Introductory(基礎講座)でカリキュラムでは「基礎栄養学」を学習しておりますが、今回はその内容から、よりスポーツに関する部分だけに重点を置き、ご講義いただきました。
クライアントごとに求められる栄養に関わる知識は異なるので、様々な具体例を含めた講義は現場ですぐに活かせる内容となりました。

TOPICS(2)

第4期Introductory(基礎講座)では日本体育大学の関口特任教授、トータル・ワークアウト ケビン山崎代表、池澤社長からパーソナル・トレーニングに必要不可欠な要素をご講義頂きました。

TOPICS(1)

また、同時開講しているIntermediate(中間講座)では、日本体育大学須永教授より、女性の形態的・生理的特性を考慮したトレーニングをご講義頂きました。

女性の身体を変える為には、女性特有の身体の特徴を考える必要があります。
特に月経周期においては、血中女性ホルモン濃度が大きく変動し、身体のコンディショニングに大きな影響をもたらします。このことを理解し、適切なトレーニングを提供することはクライアントからの大きな信頼をもたらすものとなります。

TOPICS(2)

更にケビン山崎会長からは、アスリートのトレーニングプログラム構成についてご講義頂き、普段聞くことのできない具体的な内容は、受講者が行うパーソナル・トレーニングのスキルを高めるものとなりました。

アスリートのトレーニングにおいては、「インナーマッスル」と「アウターマッスルの」関係性において、アウターマッスルを支点とし、インナーマッスルを最大限使用していくことが、パフォーマンスの向上繋がることを実践を交えながら講義して頂きました。

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第4回講義が日本体育大学 東京・世田谷キャンパスにて行われました。

講義は日本体育大学の学生向けの講義とは違い、本プログラム独自のパーソナル・トレーニングに関連した部分を掘り下げた内容になっています。ただし、3か月間の講義を通して徐々にレベルアップしてまいりますので、今まで専門的な勉強をされたことのない方でも安心して受講いただけます。

この日は前週までの基礎の内容から、徐々に専門的な講義がスタートしております。

テーマ:「PT理論(Ⅱ) Pre-Training」 講師:TOTAL Workout 池澤社長

Pre-Trainingとは、トレーニングを開始するにあたって、その効果を更に高めることを目的とした準備のことを指します。
トレーニングを開始するにあたり、自身のボディコンポジションを知っておくことや、可動域を広げるためのストレッチ、スポーツには欠かすことのできない動体視力の向上が必要です。それらはすべて、トレーニング結果を確実に手にするための底上げ的な役割があります。

本日は池澤社長よりジムスティックを使ったトレーニングを講義いただきました。
ジムスティックは様々な目的に合わせて、あらゆるシーン、幅広い年代の方に対応出来るトレーニングツールです。

TOPICS(Intermediate) (1)

このようにTOTAL Workoutが確立してきたメソッドを活用できるレベルまでしっかりと指導を行っていきます。だからこそ修了後に、社会に出て即戦力として活躍することが出来るのが本プログラムの特徴です。


テーマ:「運動生理学② 呼吸・循環系」 講師:岡本教授

まずは呼吸器や循環器の基本的な仕組みから、呼吸・循環のメカニズムなどをご講義いただきました。
その基本を念頭に置き、トレーニングにおいて抑えるべきポイントをグラフなど用いてご説明いただき、トレーニングもたらす身体へのメリットとデメリットを仕組みも併せて学習することが出来る内容となりました。

岡本教授の講義は次回も行われます。しっかりと理解し、活用していただきたいと思います。

TOPICS(Intermediate) (2)

本プログラムは日本体育大学 東京・世田谷キャンパス/TOTAL Workout渋谷店で行われますが、
遠隔中継システムを使い、TOTAL Workout福岡店で受講することが出来ます。
福岡近郊で本プログラムにご興味のある方は一度ご相談ください。

お問い合わせ:https://www.tw-nittai.com/contact/

さて、本日はIntroductory(基礎講座)で行われた講義についてレポートいたします。

講師:トータル・ワークアウト代表 ケビン山崎
テーマ:「PT理論(Ⅰ)代謝トレーニング」

スポーツをする上で欠かす事の出来ない、体脂肪のコントロール。
クライアントの目標を達成させるのに、どのようにトレーニングと結びつけるのか。
理論を学んだ上で、実際のクライアントやアスリートが、現場で何を求められるのか、
そして、何を説明しなければならないのか、実例を交えて、講義を受ける事が出来ます。

TOPICS(Introductory)

普段から強度の高いトレーニングをしているアスリート。
当然、求めるトレーニングや、体脂肪のコントロールはシビアな側面があります。
そんな高いレベルを求める相手であっても、やる気にさせるノウハウを、ロールプレイ研修で習得する事が出来ます。

5月29日に第3回講義が日本体育大学 東京・世田谷キャンパスで行われました。
徐々に本プログラムの特徴である各分野の専門的カリキュラムがスタートしております。

日本体育大学・津山教授による「解剖学」が行われました。
数多くの研究成果をお持ちの津山教授の講義は、基礎的な人体の解剖学だけでなく、様々な実験結果を基に、身体の機能面、発達面に渡り、ご講義をいただきました。
様々な場面で解剖学を学習する機会は多くありますが、本講義では学んだ知識をパーソナル・トレーナーとして活かせるように具体的なトレーニング方法と交えてご説明いただきました。

TOPICS(1)

津山教授にはIntermediate(中間講座)でもご講義いただく予定となっており、Introductory(基礎講座)で学んだ知識を、より深めていくことができるので、必要に応じた知識とスキルを学ぶことができるのが、本プログラムの大きな特徴となっております。

本日は日本体育大学・安達助教の「スポーツ栄養学」をご講義いただきました。
Introductory(基礎講座)でカリキュラムでは「基礎栄養学」を学習しておりますが、今回はその内容から、よりスポーツに関する部分だけに重点を置き、ご講義いただきました。
クライアントごとに求められる栄養に関わる知識は異なるので、様々な具体例を含めた講義は現場ですぐに活かせる内容となりました。

TOPICS(2)

第4期Introductory(基礎講座)では日本体育大学の関口特任教授、トータル・ワークアウト ケビン山崎代表、池澤社長からパーソナル・トレーニングに必要不可欠な要素をご講義頂きました。

TOPICS(1)

また、同時開講しているIntermediate(中間講座)では、日本体育大学須永教授より、女性の形態的・生理的特性を考慮したトレーニングをご講義頂きました。

女性の身体を変える為には、女性特有の身体の特徴を考える必要があります。
特に月経周期においては、血中女性ホルモン濃度が大きく変動し、身体のコンディショニングに大きな影響をもたらします。このことを理解し、適切なトレーニングを提供することはクライアントからの大きな信頼をもたらすものとなります。

TOPICS(2)

更にケビン山崎会長からは、アスリートのトレーニングプログラム構成についてご講義頂き、普段聞くことのできない具体的な内容は、受講者が行うパーソナル・トレーニングのスキルを高めるものとなりました。

アスリートのトレーニングにおいては、「インナーマッスル」と「アウターマッスルの」関係性において、アウターマッスルを支点とし、インナーマッスルを最大限使用していくことが、パフォーマンスの向上繋がることを実践を交えながら講義して頂きました。

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